三十八の瞳

一昨日のこと、

いつも行ってる
小学校の絵本読みボランティアで

今回は四年生担当。


廊下を歩いてたら

秋口に行った
三年生のクラスの子たちが

『あ!絵本読んでくれはった人やー!!』
『今日はどこ行くん?』

って
わらわら寄ってきてくれた :。(´ω`*)゚. :。

1回しか行ってないのに
覚えててくれたんや!

ありがとう!


今回行った
四年生のクラスの子たちも

最後に
たくさん感想を言うてくださって

『ほんまに昔の人がしゃべってるみたいやった』

『強弱の付け方が上手やった』

『ほんまの落語みたいやった』

などなど

励みになります!!
ますます精進します!!


最後に
『これ、聞いていいのかな?
     ひょっとしてお腹に赤ちゃんいる?』って(*´∀`)♪

照れながら聞いてくれたので

「そうそう!2月に産まれるの」って
伝えたところ

『第一子ですか?』と。

さすが四年生、言葉の選び方が
なんか大人^^*

「第三子です」

というと、クラス中がびっくり!!!!

私、小学生から見ても
年齢不詳キャラな模様(๑´ㅂ`๑)

ママ友からは若く見られがち
(↑ おそらく、化粧あんましないからかな~)


伝統芸能関係やと、年上に見られがちな
満茶乃。


私としては

年輪を重ね、
経験を得ることは

とても良い事やと思ってるので

すべてを楽しむことが
エイジングケアなんちゃうかなーと

勝手に思っております。



そして

保育園でも
小学校でも
出張先でも

子どもさんたちの
キラキラした瞳に囲まれること。

これも

原動力やなぁと。

最近しみじみ。

みなさま
ありがとうございます(´ 。•ω•。)っ⌒♡。.

福地空果梨堂 Fukuchi‐Utukaridoh

『たくさんの絵本とおんなじくらい  子育てのとなりに “にほんぶんか”を。』

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